建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3億42万
- 2019年3月31日 -6.87%
- 2億7978万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ト.投資不動産2019/06/28 9:40
チ.差入保証金内訳 金額(千円) ハワイコンドミニアム 建物 313,070 ハワイコンドミニアム 土地 67,203
- #2 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等を含めておりません。2019/06/28 9:40
2.本社には、貸与中の建物(165.6㎡)を含んでおり、その貸与先は㈱ユウガであります。
3.美里工場、開発研究所及び美里物流センターは同一敷地内にあるため、土地は区分記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/06/28 9:40
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/28 9:40
(注)担保資産の長期預金は、得意先(販売会社)5社の金融機関借入金(前事業年度末残高115,000千円、当事業年度末残高115,000千円)を担保するため、物上保証に供しているものであります。前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 建物 266,816 千円 206,004 千円 構築物 11,305 980
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注2)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2019/06/28 9:40
建物 増加額
開発研究所1階工事 1,404千円 - #6 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/28 9:40
当社は、原則として、事業用資産については国内部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 アメリカハワイ州 投資不動産 建物及び土地 山梨県鳴沢村 遊休資産 土地
当事業年度において、投資用不動産で将来売却を予定しているもののうち、回収可能価額が時価より下回ったものについて資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,189千円)として特別損失に計上しました。