四半期報告書-第47期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、当第3四半期累計期間において、四半期純損失143,104千円を計上し、負の値となるその他資本剰余金310,543千円を繰越利益剰余金へ振替えました。この結果、当第3四半期累計期間において、利益剰余金が453,648千円減少しました。また、新株予約権の行使が656,551千円あったこと、従業員に対する株式給付制度に基づき株式給付を行い、自己株式が1,685,443千円減少したことにより、当第3四半期会計期間末において、株主資本は2,194,247千円となり、前事業年度末比568,127千円増加しております。
当社は、当第3四半期累計期間において、四半期純損失143,104千円を計上し、負の値となるその他資本剰余金310,543千円を繰越利益剰余金へ振替えました。この結果、当第3四半期累計期間において、利益剰余金が453,648千円減少しました。また、新株予約権の行使が656,551千円あったこと、従業員に対する株式給付制度に基づき株式給付を行い、自己株式が1,685,443千円減少したことにより、当第3四半期会計期間末において、株主資本は2,194,247千円となり、前事業年度末比568,127千円増加しております。