- 4919
- 2026/09/10
- 時価
- 993億円
- PER 予
- 21.27倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/26 13:16
建物 31~50年
機械及び装置 8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2020/03/26 13:16
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 1,689千円 2,410千円 機械装置及び運搬具 93千円 8,960千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加706,248千円のうち主なものは、資産除去債務の見積りの変更に伴う計上額491,732千円、松山営業所新設工事65,966千円、中央研究所空調設備工事44,000千円であります。2020/03/26 13:16
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して14億98百万円増加の203億30百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が8億37百万円、受取手形及び売掛金が3億4百万円、商品及び製品が2億68百万円それぞれ増加したことによるものです。2020/03/26 13:16
固定資産は前連結会計年度末と比較して7億78百万円増加の215億81百万円となりました。主な変動要因は、建物及び構築物が3億72百万円増加し、上場株式の時価評価による評価益の減少に伴い、投資有価証券が1億56百万円減少したことによるものです。
流動負債は前連結会計年度末と比較して9億38百万円減少の54億7百万円となりました。主な変動要因は、未払法人税等が6億94百万円減少したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/26 13:16
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2020/03/26 13:16