構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億4512万
- 2019年12月31日 -11.52%
- 1億2840万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2020/03/26 13:16
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 1,689千円 2,410千円 機械装置及び運搬具 93千円 8,960千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して14億98百万円増加の203億30百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が8億37百万円、受取手形及び売掛金が3億4百万円、商品及び製品が2億68百万円それぞれ増加したことによるものです。2020/03/26 13:16
固定資産は前連結会計年度末と比較して7億78百万円増加の215億81百万円となりました。主な変動要因は、建物及び構築物が3億72百万円増加し、上場株式の時価評価による評価益の減少に伴い、投資有価証券が1億56百万円減少したことによるものです。
流動負債は前連結会計年度末と比較して9億38百万円減少の54億7百万円となりました。主な変動要因は、未払法人税等が6億94百万円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/26 13:16
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年