純資産
連結
- 2018年12月31日
- 331億5179万
- 2019年12月31日 +8.24%
- 358億8261万
- 2020年12月31日 +1.19%
- 363億834万
個別
- 2018年12月31日
- 328億4181万
- 2019年12月31日 +6.94%
- 351億2094万
- 2020年12月31日 +0.35%
- 352億4312万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末と比較して44百万円増加の6億66百万円となりました。2021/03/30 13:03
純資産は前連結会計年度末と比較して4億25百万円増加の363億8百万円となりました。主な変動要因は、自己株式の取得が15億45百万円、上場株式の時価評価による評価益の減少に伴い、その他有価証券評価差額金が3億67百万円、円高による為替換算調整勘定が1億19百万円それぞれ減少し、利益剰余金が23億77百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の85.6%から84.3%となりました。期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,096円02銭から1,117円10銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/30 13:03
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/30 13:03 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/30 13:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/30 13:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 13:03
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,096.02 1,117.10 1株当たり当期純利益金額(円) 137.99 129.24
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。