固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 215億8184万
- 2020年12月31日 -2.91%
- 209億5321万
個別
- 2019年12月31日
- 235億6942万
- 2020年12月31日 +2.33%
- 241億1759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/30 13:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/30 13:03 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2021/03/30 13:03前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 3,403千円 -千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2021/03/30 13:03前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 799千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2021/03/30 13:03前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 2,410千円 528千円 機械装置及び運搬具 8,960千円 12,014千円 その他 0千円 3,340千円 合計 11,371千円 15,884千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/30 13:03 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/30 13:03
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/30 13:03
投資活動の結果使用した資金は1億61百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出13億88百万円、無形固定資産の取得による支出5億81百万円と定期預金の払戻による収入12億円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/03/30 13:03
ニ 当該資産除去債務の金額の見積り変更前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 -千円 505,563千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 -千円 41,391千円 時の経過による調整額 -千円 0千円
前連結会計年度において、当社の営業所移転実績等により、退去時おける原状回復義務に係る資産除去債務について、原状回復費用、使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/30 13:03
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/03/30 13:03
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/03/30 13:03
定額法を採用しております。