営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 14億9681万
- 2023年3月31日 -20.15%
- 11億9521万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、103億40百万円(前年同期比7.3%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤において、プレミアムブランドの「オージュア」、「グローバルミルボン」の売上が順調に推移し2桁成長を達成したこと、染毛剤において、昨年発売した「エノグ」が引き続き堅調に推移し、海外において、韓国の売上が好調に推移したことによるものです。2023/05/15 15:43
利益面においては、原材料価格の高騰などによる売上総利益率の低下、行動制限の緩和により営業活動が活発化したことによる販売促進費、旅費交通費などの増加により、営業利益は11億95百万円(同20.1%減)、経常利益は11億67百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億82百万円(同24.4%減)となりました。
品目売上高及び国内海外別売上高は次のとおりです。