- 4919
- 2026/09/16
- 時価
- 1024億円
- PER 予
- 21.92倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミルボン(4919)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月20日
- 7億1045万
- 2011年3月20日 +9.61%
- 7億7876万
- 2012年3月20日 +6.03%
- 8億2576万
- 2013年3月20日 +9.33%
- 9億283万
- 2014年3月20日 +4.58%
- 9億4415万
- 2015年3月20日 +5.66%
- 9億9756万
- 2016年3月20日 -7.29%
- 9億2481万
- 2017年3月20日 -14.94%
- 7億8665万
- 2017年3月31日 -0.08%
- 7億8600万
- 2018年3月31日 +76.85%
- 13億9007万
- 2019年3月31日 -8.99%
- 12億6510万
- 2020年3月31日 -18.49%
- 10億3118万
- 2021年3月31日 +58.45%
- 16億3388万
- 2022年3月31日 -8.39%
- 14億9681万
- 2023年3月31日 -20.15%
- 11億9521万
- 2024年3月31日 +11.89%
- 13億3731万
- 2025年3月31日 -46.69%
- 7億1286万
- 2026年3月31日 +75.39%
- 12億5025万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、中期事業構想(2022-2026)の3年目となる2024年度は、2023年度に23店舗まで拡大した「スマートサロン」の提案を本格的に推進し、2024年度末に100店舗を目指します。さらに、カラーとアイブロウを組み合わせた、美容室ならではの髪と眉のトータルカラーの提案とオーガニックブランド(ヴィラロドラ)による大人の高価値カラーメニュー提案などの施策を実施します。2024/05/14 15:00
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は115億8百万円(前年同期比11.3%増)となりました。この主な要因は、国内において、ヘアケアのプレミアムブランド「オージュア」が引き続き堅調に推移したこと、化粧品ブランド「アイエム」の新製品が、当第1四半期連結累計期間末時点で年度計画を上回る売上高を達成し、成長を牽引しました。海外においては、韓国のヘアケア・パーマ市場の活動を強化し、2桁成長を達成したことが増収に寄与しました。利益面においては、増収及び販管費のコントロールにより販管費率が低下しました。この結果、営業利益は13億37百万円(同11.9%増)、経常利益は13億90百万円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億73百万円(同10.3%増)となりました。
品目別売上高及び国内海外別売上高は次のとおりです。