売上高
連結
- 2022年12月31日
- 452億3837万
- 2023年12月31日 +5.58%
- 477億6243万
個別
- 2022年12月31日
- 417億8094万
- 2023年12月31日 +1.77%
- 425億2022万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社は、5つの最重要課題それぞれに重点取組みテーマを掲げ、テーマ毎にKPIと具体的な数値目標を設定しております。設定したKPIは、サステナビリティ推進委員会で定期的にモニタリングを実施し、進捗状況を確認するとともに、必要に応じてKPIの追加、見直しを検討しております。2024/03/28 13:01
(3)気候変動への対応重点取り組みテーマ KPI(中長期テーマ) 2023年実績 2026年目標 2030年目標 カーボンニュートラル生産体制の構築 ゆめが丘工場のCO2排出量削減率(2019年比) 81%削減 75%削減 カーボンニュートラル実現 サステナブルな容器包装の設計 石油由来バージンプラスチック使用量削減率(2020年比、売上高原単位) 9.6%削減 15%削減 30%削減 3.人にやさしい調達活動
①ガバナンス及びリスク管理 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/03/28 13:01
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/03/28 13:01
(注)当社グループは、化粧品の製造、販売の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社トピー商事 5,199,462 株式会社ガモウ 3,947,360 株式会社BICホールディングス 3,493,093 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/03/28 13:01
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報品目 前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 金額 構成比(%) 金額 構成比(%) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 45,238,377 100.0 47,762,432 100.0
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載しているため、記載を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/03/28 13:01
- #6 役員報酬(連結)
- ③ 当事業年度における業績連動報酬の実績2024/03/28 13:01
(注)2023年12月期目標達成率:97.1%×60%+66.6%×30%+69.0%×10%=85.1%業績指標 2023年12月期 ウエイト(%) 目標(百万円) 実績(百万円) 達成率(%) 連結売上高 49,200 47,762 97.1 60.0 連結営業利益 8,300 5,525 66.6 30.0
④ 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等 - #7 指標及び目標(連結)
- 当社は、5つの最重要課題それぞれに重点取組みテーマを掲げ、テーマ毎にKPIと具体的な数値目標を設定しております。設定したKPIは、サステナビリティ推進委員会で定期的にモニタリングを実施し、進捗状況を確認するとともに、必要に応じてKPIの追加、見直しを検討しております。2024/03/28 13:01
重点取り組みテーマ KPI(中長期テーマ) 2023年実績 2026年目標 2030年目標 カーボンニュートラル生産体制の構築 ゆめが丘工場のCO2排出量削減率(2019年比) 81%削減 75%削減 カーボンニュートラル実現 サステナブルな容器包装の設計 石油由来バージンプラスチック使用量削減率(2020年比、売上高原単位) 9.6%削減 15%削減 30%削減 3.人にやさしい調達活動 - #8 研究開発活動
- 今後は、変化の早い市場ニーズにいち早く対応するため、海外市場に向けては、従来の日本発のグローバル製品に加えて、各地の特性に合わせたローカル製品の開発に取り組み、世界の美容師、その先の顧客に喜ばれる製品を創り出したいと考えております。2024/03/28 13:01
当連結会計年度の研究開発費の総額は2,334百万円(売上高に占める割合は4.9%)であり、主な研究開発活動とその成果は次のとおりであります。
(1)ヘアケア分野 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらと並行して、引き続きサステナビリティコミットメント5つの最重要課題の実現に向けた取り組みを推進し、社会課題の解決にも取り組んでまいります。2024/03/28 13:01
翌連結会計年度においては、売上高506億20百万円(当期比6.0%増)、営業利益66億円(同19.5%増)、経常利益65億60百万円(同17.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益46億50百万円(同16.2%増)を見通しております。
※中期事業構想(2022-2026)の進捗につきましては、売上高は想定どおり進んでいるものの、営業利益については、原材料価格の高騰、ベースアップによる人件費の増加、万博協賛費の発生などの当初見込んでいなかった費用の増加により、計画を下回る状況が続いております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の分析2024/03/28 13:01
①売上高及び売上総利益
当連結会計年度の売上高は477億62百万円(前期比5.6%増)となりました。この主な要因は、国内染毛剤売上がコロナ禍で伸長したカラー需要の高止まりの反動を受け減収となったものの、ヘアケア用剤売上はプレミアムブランド「オージュア」「ミルボン」が国内外で堅調に推移したことによるものであります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/03/28 13:01
前事業年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,333,992千円 4,797,828千円 仕入高 2,542,278千円 2,530,614千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/28 13:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。