- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)当社グループは、化粧品の製造、販売の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当する事項はありません。
2024/03/28 13:01- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
2024/03/28 13:01- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2022年 1月 1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年 1月 1日
至 2023年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 949千円 | 1千円 |
2024/03/28 13:01 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5
固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) |
| その他 | 186千円 | 2,272千円 |
| 無形固定資産 | 771千円 | -千円 |
| 合計 | 7,060千円 | 39,568千円 |
2024/03/28 13:01- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2024/03/28 13:01- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/28 13:01- #7 監査報酬(連結)
・国内拠点、海外子会社往査
業務及び財産状況の調査のために、国内拠点及び海外子会社の往査を積極的に実施しております。当事業年度においては、常勤監査役は国内全拠点、海外子会社5社(ミルボンUSA、タイランド、ベトナム、マレーシア、シンガポール)、国内間接部門の研究部門などの部門長から業務全般、リスクについてヒアリングを実施しております。また、社外監査役と共に国内3拠点(大阪営業所、東京青山営業所、ゆめが丘工場)の往査を行い、拠点長へのヒアリング、固定資産及び棚卸資産の実地調査などを行っております。
・内部監査部、会計監査人との連携
2024/03/28 13:01- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末と比較して5億20百万円減少の261億78百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が9億62百万円減少し、商品及び製品が6億20百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末と比較して11億51百万円増加の272億13百万円となりました。主な変動要因は、人材開発センターの工事代金などに伴う建設仮勘定の増加5億41百万円によるものであります。
流動負債は前連結会計年度末と比較して14億28百万円減少の65億67百万円となりました。主な変動要因は、未払法人税等が9億23百万円減少したことによるものであります。
2024/03/28 13:01- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 期首残高 | 608,139千円 | 643,317千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 58,055千円 | 118,734千円 |
| 時の経過による調整額 | 0千円 | 2,375千円 |
2024/03/28 13:01- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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