無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 16億7503万
- 2025年12月31日 -8.14%
- 15億3872万
個別
- 2024年12月31日
- 12億9528万
- 2025年12月31日 -8.17%
- 11億8941万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品・仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年2026/03/27 14:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産その他の増加242,483千円のうち主なものは、生産・製造管理システムリプレイスに伴う支出162,250千円であります。2026/03/27 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/27 14:00
投資活動の結果使用した資金は30億14百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出29億48百万円、有形固定資産の売却による収入4億円、無形固定資産の取得による支出3億85百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/27 14:00
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産)の総額は、2,701百万円であります。その主な内容は、人材開発センターの建設工事、営業拠点整備、ゆめが丘工場の機械装置循環投資、テクニカルセンター増設工事によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品・仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年2026/03/27 14:00