日本色材工業研究所(4920)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 4億6395万
- 2010年2月28日 +28.79%
- 5億9754万
- 2011年2月28日 +15.96%
- 6億9289万
- 2012年2月29日 +0.48%
- 6億9624万
- 2013年2月28日 -14.17%
- 5億9759万
- 2014年2月28日 +6.72%
- 6億3777万
- 2015年2月28日 +3.59%
- 6億6064万
- 2016年2月29日 -74.55%
- 1億6815万
- 2017年2月28日 +19.08%
- 2億24万
- 2018年2月28日 +26.52%
- 2億5335万
- 2019年2月28日 +39.56%
- 3億5357万
- 2020年2月29日 -26.94%
- 2億5832万
- 2021年2月28日 -54.24%
- 1億1821万
- 2022年2月28日 +29.99%
- 1億5366万
- 2023年2月28日 +31.95%
- 2億275万
- 2024年2月29日 -93.33%
- 1352万
- 2025年2月28日 -43.29%
- 767万
- 2026年2月28日 -60.6%
- 302万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握することにより、リスクを管理しております。2026/05/29 10:36
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。
借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としております。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち一部の借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用しております。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、当社グループが利用しているデリバティブ取引につきましては、いずれも大手金融機関を利用しており、信用リスクはほとんどないものと考えております。