4920 日本色材工業研究所

4920
2026/04/22
時価
24億円
PER 予
12.69倍
2010年以降
赤字-31.09倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.43-2.78倍
(2010-2026年)
配当 予
2.57%
ROE 予
4.41%
ROA 予
1.06%
資料
Link
CSV,JSON

日本色材工業研究所(4920)の支払手形の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2009年2月28日
4億6395万
2010年2月28日 +28.79%
5億9754万
2011年2月28日 +15.96%
6億9289万
2012年2月29日 +0.48%
6億9624万
2013年2月28日 -14.17%
5億9759万
2014年2月28日 +6.72%
6億3777万
2015年2月28日 +3.59%
6億6064万
2016年2月29日 -74.55%
1億6815万
2017年2月28日 +19.08%
2億24万
2018年2月28日 +26.52%
2億5335万
2019年2月28日 +39.56%
3億5357万
2020年2月29日 -26.94%
2億5832万
2021年2月28日 -54.24%
1億1821万
2022年2月28日 +29.99%
1億5366万
2023年2月28日 +31.95%
2億275万
2024年2月29日 -93.33%
1352万
2025年2月28日 -43.29%
767万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、6,245百万円(前連結会計年度末は6,810百万円)となり、前連結会計年度末に比べ565百万円減少いたしました。これは主に、仕入の減少に伴う買入債務の減少等によるものですが、科目別では電子記録債務が396百万円、支払手形及び買掛金が149百万円、流動負債のその他が180百万円減少し、短期借入金が107百万円増加したことによるものであります。
(固定負債)
2025/05/30 10:13
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握することにより、リスクを管理しております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。
借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としており、このうちの一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用しております。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、当社グループが利用しているデリバティブ取引につきましては、いずれも大手金融機関を利用しており、信用リスクはほとんどないものと考えております。
2025/05/30 10:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。