- 4920
- 2026/09/01
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2010年以降
- 赤字-31.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.43-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 4.46%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年2月28日
- 32億1849万
- 2019年2月28日 +1.17%
- 32億5626万
個別
- 2018年2月28日
- 28億5345万
- 2019年2月28日 +1.66%
- 29億78万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/29 13:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(固定資産)合計 - - 繰延税金負債(固定負債) その他有価証券評価差額金 △131,079 △114,294 繰延税金負債(固定負債)合計 △131,079 △114,294 繰延税金負債(固定負債)の純額 △131,079 △114,294
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/29 13:48
※在外連結子会社における繰延税金資産であります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(固定資産)合計 - - 繰延税金負債(固定負債) その他有価証券評価差額金 △131,079 △114,294 繰延税金負債(固定負債)合計 △131,079 △114,294 繰延税金負債(固定負債)の純額 △131,079 △114,294
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は、5,091百万円(前連結会計年度末は4,353百万円)となり、前連結会計年度末に比べ738百万円増加いたしました。これは主に、売上高の増加に伴う仕入増による買入債務の増加等によるものですが、科目別では支払手形及び買掛金が247百万円、電子記録債務が143百万円、未払金が132百万円、未払法人税等が69百万円、その他が172百万円増加し、短期借入金が23百万円、リース債務が15百万円減少したことによるものであります。2019/05/29 13:48
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は、3,256百万円(前連結会計年度末は3,218百万円)となり、前連結会計年度末に比べ37百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が171百万円増加し、リース債務が77百万円、繰延税金負債が16百万円、退職給付に係る負債が39百万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年2月28日)2019/05/29 13:48
(※1)受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (6) 長期借入金 2,618,853 2,614,673 △4,180 (7) リース債務(固定負債) 206,969 206,763 △206 負債計 6,631,760 6,627,373 △4,386
(※2)1年内返済予定の長期借入金は短期借入金に含めて表示しております。