仕掛品
連結
- 2020年2月29日
- 2億2588万
- 2021年2月28日 -27.23%
- 1億6437万
個別
- 2020年2月29日
- 2億1066万
- 2021年2月28日 -22.17%
- 1億6395万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/05/27 13:13
当連結会計年度末における流動資産の残高は、4,719百万円(前連結会計年度末は5,731百万円)となり、前連結会計年度末に比べ1,011百万円減少いたしました。これは主に、売上高の減少に伴う売上債権や棚卸資産の減少等によるものですが、科目別では受取手形及び売掛金が722百万円、電子記録債権が59百万円、商品及び製品が26百万円、仕掛品が61百万円、原材料及び貯蔵品が147百万円、その他が237百万円減少し、現金及び預金が243百万円増加したことによるものであります。
(固定資産) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式…………………………………移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの……………………………決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………………移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ………………………………時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品、原材料…………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②貯蔵品………………………………………最終仕入原価法2021/05/27 13:13 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2021/05/27 13:13
商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/05/27 13:13
①商品及び製品、仕掛品、原材料…………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②貯蔵品………………………………………最終仕入原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法2021/05/27 13:13