星光PMC(4963)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億9877万
- 2009年3月31日 -16.96%
- 2億4809万
- 2010年3月31日 -23.66%
- 1億8938万
- 2011年3月31日 -26.52%
- 1億3916万
- 2012年3月31日 -32%
- 9463万
- 2013年3月31日 -66.19%
- 3200万
- 2013年12月31日 +304.95%
- 1億2958万
- 2014年12月31日 -73.06%
- 3491万
- 2015年12月31日 +108.76%
- 7289万
- 2017年12月31日 -79.05%
- 1527万
- 2018年12月31日 -22.87%
- 1177万
- 2019年12月31日 +727.81%
- 9749万
個別
- 2008年3月31日
- 2億9877万
- 2009年3月31日 -17.01%
- 2億4794万
- 2010年3月31日 -23.62%
- 1億8938万
- 2011年3月31日 -26.52%
- 1億3916万
- 2012年3月31日 -32%
- 9463万
- 2013年3月31日 -66.19%
- 3200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 145,058千円 144,304千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 159,218千円 158,420千円 繰延税金負債合計 △533,770 △597,484 繰延税金資産(負債)の純額 △252,415 △311,339 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2023/03/29 13:00
新型コロナウイルス感染症の影響については、当社の事業への影響は限定的と考えられるものの、翌事業年度も一定の期間は継続するものと仮定しており、当該仮定を固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断などの会計上の見積りに反映しております。
この結果、新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの重要な影響はないと判断しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2023/03/29 13:00
新型コロナウイルス感染症の影響については、当社グループの事業への影響は限定的と考えられるものの、翌連結会計年度も一定の期間は継続するものと仮定しており、当該仮定を固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断などの会計上の見積りに反映しております。
この結果、新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの重要な影響はないと判断しております。