のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億6400万
- 2020年3月31日 -62.12%
- 1億
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の定額法により償却を行っております。
ただし、少額なものは発生時に一括償却しております。2020/06/23 16:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/23 16:53
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 582020/06/23 16:53
のれん 107
流動負債 △85 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/06/23 16:53
(2)資産のグルーピングの方法場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) オランダ王国 事業用資産 機械装置及び運搬具 47 その他 のれん 96 その他 その他(無形固定資産) 259
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、管理会計上の区分である支店及び事業所等を基本単位としております。また、本社等の全社資産を共用資産としており、処分予定資産及び遊休資産については、原則として個々の資産単位をグループとしております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/23 16:53
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 関係会社の留保利益 2.4 △2.9 のれん償却額 - 3.2 のれん減損損失 - △5.1 固定資産減損損失 - △35.5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の財政状態及び経営成績は、次のとおりであります。2020/06/23 16:53
資産につきましては、前連結会計年度末に比べて20億61百万円増の679億50百万円となりました。これは、のれんが1億63百万円、無形固定資産(その他)が7億35百万円、投資有価証券が6億25百万円減少したものの、現金及び預金が15億67百万円、受取手形及び売掛金が1億55百万円、商品及び製品が3億32百万円、原材料及び貯蔵品が1億16百万円、有形固定資産が13億36百万円増加したことによるもとの分析しております。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて33億97百万円増加し、249億93百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が8億51百万円、未払金が7億71百万円減少したものの、電子記録債務が12億48百万円、短期借入金が14億86百万円、1年内返済予定の長期借入金が4億27百万円、長期借入金が18億55百万円増加したことによるものと分析しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/23 16:53
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/06/23 16:53
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の定額法により償却を行っております。