上村工業(4966)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 21億5931万
- 2011年9月30日 -27.56%
- 15億6420万
- 2012年9月30日 +8%
- 16億8939万
- 2013年9月30日 +54.44%
- 26億917万
- 2014年9月30日 -18.52%
- 21億2607万
- 2015年9月30日 +34.55%
- 28億6072万
- 2016年9月30日 +0.83%
- 28億8436万
- 2017年9月30日 +4.83%
- 30億2365万
- 2018年9月30日 +53.96%
- 46億5511万
- 2019年9月30日 -64.28%
- 16億6303万
- 2020年9月30日 +113.18%
- 35億4530万
- 2021年9月30日 +0.62%
- 35億6728万
- 2022年9月30日 +48.66%
- 53億314万
- 2023年9月30日 -8.96%
- 48億2782万
- 2024年9月30日 +34.8%
- 65億767万
- 2025年9月30日 -3.39%
- 62億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/13 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって獲得した資金は48億27百万円(前年同四半期は53億3百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、法人税等の支払額21億80百万円、売上債権の増加額11億69百万円等の資金の使用がありましたが、税金等調整前四半期純利益61億53百万円、棚卸資産の減少額15億13百万円、減価償却費9億23百万円等の資金の獲得があったことによるものであります。