- 4966
- 2026/10/09
- 時価
- 3838億円
- PER 予
- 23.35倍
- 2010年以降
- 6.31-29.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.95倍
- 2010年以降
- 0.56-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 10.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態の分析2019/06/27 11:04
(資産の部)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ43億31百万円増加し、779億43百万円となりました。主な増加は、現金及び預金の増加26億26百万円、仕掛品の増加7億40百万円、投資有価証券の増加7億31百万円であり、主な減少は、機械装置及び運搬具(純額)の減少4億30百万円、建物及び構築物(純額)の減少3億13百万円、建設仮勘定の減少75百万円であります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/27 11:04 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 11:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 11:04
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 58,225,865 61,142,889 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 58,225,865 61,142,889