固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 439億3600万
- 2026年3月31日 -0.61%
- 436億7000万
個別
- 2025年3月31日
- 381億5600万
- 2026年3月31日 -2.39%
- 372億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 載を省略しております。2026/06/24 14:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具2026/06/24 14:00
その他(有形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 14:00 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/24 14:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 8百万円 6百万円 土地 59 - その他 0 2 計 68 8 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/24 14:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 13百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 5 1 除却費用 43 8 その他 15 3 計 78 13 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/24 14:00
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 14:00
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 投資有価証券 109 109 有形固定資産 813 1,186 未払金 - 218
前連結会計年度(2025年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 14:00
投資活動において使用された資金は30億86百万円(前連結会計年度は35億90百万円の資金の使用)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入50億32百万円の資金の獲得がありましたが、定期預金の預入による支出53億14百万円、固定資産の取得による支出28億53百万円等の資金の使用があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2026/06/24 14:00
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 ※4 68 ※4 8 減損損失戻入益 ※5 79 - 特別損失 固定資産除売却損 ※6 78 ※6 13 減損損失 - ※7 1,476 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 14:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。連結子会社は定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/24 14:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)