小林製薬(4967)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 46億9400万
- 2011年6月30日 +16.06%
- 54億4800万
- 2012年6月30日 -34.8%
- 35億5200万
- 2013年6月30日 +11.01%
- 39億4300万
- 2014年6月30日 -15.62%
- 33億2700万
- 2015年6月30日 +33.84%
- 44億5300万
- 2016年3月31日 +63.91%
- 72億9900万
- 2016年6月30日 ±0%
- 72億9900万
- 2017年3月31日 -32.07%
- 49億5800万
- 2018年3月31日 +12.28%
- 55億6700万
- 2019年3月31日 -5.03%
- 52億8700万
- 2020年3月31日 -7.79%
- 48億7500万
- 2021年3月31日 -3.82%
- 46億8900万
- 2022年3月31日 +3.33%
- 48億4500万
- 2023年3月31日 +4.46%
- 50億6100万
- 2024年3月31日 -0.65%
- 50億2800万
- 2025年3月31日 -49.58%
- 25億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/05/15 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、合成樹脂容器の製造販売、不動産管理、広告企画制作等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額11百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が販売しております機能性表示食品「紅麹コレステヘルプ」を摂取された方において、腎疾患等が発生されましたことについて、数多くの皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、心より深くお詫び申し上げます。現在、原因究明に対して真摯に対応させていただいている最中ではございますが、再発防止に向けた徹底的な品質管理体制の構築を行い、信頼回復に全力をあげて取り組んでまいります。2024/05/15 15:00
当第1四半期連結累計期間における当社グループをとりまく経営環境は、新型コロナウイルス感染症の落ち着きに伴って多くの国で経済活動が再開し、国・地域を超えた移動も増加傾向になる中、原材料価格の高騰やエネルギーコスト上昇に伴う消費低迷の懸念や、地政学リスクの高まりなど、先行き不透明な状況が続きました。 その結果、売上高は36,485百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は5,028百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益は5,461百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は976百万円(前年同期比72.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。