小林製薬(4967)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 162億2300万
- 2010年12月31日 +3.8%
- 168億3900万
- 2011年12月31日 -0.57%
- 167億4300万
- 2012年12月31日 -12.71%
- 146億1500万
- 2013年12月31日 +3.07%
- 150億6400万
- 2014年12月31日 -0.76%
- 149億5000万
- 2015年12月31日 +11.54%
- 166億7500万
- 2017年9月30日 +2.84%
- 171億4900万
- 2018年9月30日 +14.08%
- 195億6300万
- 2019年9月30日 +3.75%
- 202億9600万
- 2020年9月30日 -3.85%
- 195億1500万
- 2021年9月30日 -0.46%
- 194億2600万
- 2022年9月30日 -3.49%
- 187億4900万
- 2023年9月30日 +3.4%
- 193億8700万
- 2024年9月30日 -12.44%
- 169億7600万
- 2025年9月30日 -32.29%
- 114億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/10 15:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、合成樹脂容器
の製造販売、不動産管理、広告企画制作等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額9百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした状況の中、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。2023/11/10 15:34
その結果、売上高は119,115百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は19,387百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益は20,837百万円(前年同期比2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,498百万円(前年同期比6.9%増)となりました。
従来、国内事業・国際事業・通販事業・その他で開示しておりましたセグメント情報については、第1四半期連結会計期間の期首より、通販事業を国内事業に統合することとし、国内事業・国際事業・その他で開示しております。