小林製薬(4967)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 105億6400万
- 2011年9月30日 +1.38%
- 107億1000万
- 2012年9月30日 -23.09%
- 82億3700万
- 2013年9月30日 +4.69%
- 86億2300万
- 2014年9月30日 -7.71%
- 79億5800万
- 2015年9月30日 +17.96%
- 93億8700万
- 2016年3月31日 ±0%
- 93億8700万
- 2016年9月30日 +26.36%
- 118億6100万
- 2017年6月30日 -12.63%
- 103億6300万
- 2018年6月30日 +11.96%
- 116億200万
- 2019年6月30日 -1.56%
- 114億2100万
- 2020年6月30日 -10.52%
- 102億2000万
- 2021年6月30日 +0.2%
- 102億4000万
- 2022年6月30日 -3.63%
- 98億6800万
- 2023年6月30日 +5.45%
- 104億600万
- 2024年6月30日 -8.99%
- 94億7100万
- 2025年6月30日 -29.81%
- 66億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 15:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、合成樹脂容器の製造販売、不動産管理、広告企画制作等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△57百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした状況の中、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。2023/08/10 15:01
その結果、売上高は73,625百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は10,406百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益は11,174百万円(前年同期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,864百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
従来、国内事業・国際事業・通販事業・その他で開示しておりましたセグメント情報については、第1四半期連結会計期間の期首より、通販事業を国内事業に統合することとし、国内事業・国際事業・その他で開示しております。