無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 53億3400万
- 2016年12月31日 +35.41%
- 72億2300万
個別
- 2016年3月31日
- 13億1300万
- 2016年12月31日 -12.11%
- 11億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑤持分法投資損失の調整額0百万円は、たな卸資産の調整であります。2018/04/04 12:58
⑥有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額428百万円は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は97,971百万円であり、その主なものは親会社での余資運用資金(現金および有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
③減価償却費の調整額283百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
④受取利息の調整額△50百万円及び支払利息の調整額△51百万円は、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分していない費用及び収益であります。
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132百万円は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。2018/04/04 12:58 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんの償却に関しては、投資の効果が発現する期間を考慮し、発生時以降20年以内で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度において一括償却しております。2018/04/04 12:58 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/04/04 12:58
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業部毎の資産を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・研究所等については共用資産としております。また、遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。2018/04/04 12:58
当連結会計年度において、以下の事業用資産-製造用設備、事業用資産-その他については今後の使用見込が少ないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。将来キャッシュ・フローを見込めない商標権、その他無形固定資産については、未償却残高を全額減損しております。
なお、事業用資産-製造用設備、事業用資産-その他の回収可能価額については正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を使用しており、将来キャッシュ・フローを見込めないことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府 事業用資産-その他 商標権 38 大阪府 事業用資産-その他 その他無形固定資産 58 合計 126 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、各事業における高い成長性の維持、あるいは各業界における競争性の強化に必要な投資を実施いたしました。2018/04/04 12:58
当連結会計年度の当社グループの設備投資(無形固定資産及び長期前払費用への投資も含みます)は6,269百万円であり、各セグメントの設備投資については下記のとおりであります。
国内家庭用品製造販売事業 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関係、商標権等に関する無形固定資産については、利用可能期間に応じて2年から14年の定額法
を採用しております。2018/04/04 12:58