売上高
連結
- 2017年12月31日
- 65億6100万
- 2018年12月31日 +1.65%
- 66億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/28 14:09
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第2四半期及び第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,715 72,678 115,768 167,479 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 5,403 10,727 19,439 25,304 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ.役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2019/03/28 14:09
当社の取締役の報酬は、業績連動型の年俸制となっております。その額の決定につきましては、業績向上ならびに担当部門における課題達成への意欲を高めることを目的に、事業年度ごとの業績(売上高・EPS・ROE)、および担当部門における中期経営計画での担当課題の達成度からなる個人業績に基づいております。
なお、取締役の報酬等の総額は、報酬年額9億円(うち社外取締役分1億円)を上限として、業績等に基づき評価を決定しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内家庭用品製造販売事業」及び「海外家庭用品製造販売事業」は、ヘルスケア、日用品、スキンケア及びカイロを製造販売しております。「通信販売事業」は、栄養補助食品、スキンケア製品等を通信販売しております。2019/03/28 14:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
小林製薬チャレンジド㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益
剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外し
ております。2019/03/28 14:09 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/03/28 14:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社PALTAC 77,592 国内家庭用品製造販売事業 株式会社あらた 17,290 国内家庭用品製造販売事業 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 14:09 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎として分類しております。2019/03/28 14:09
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業績目標(平成28年11月1日発表)2019/03/28 14:09
(3)対処すべき課題平成31年12月期目標 売上高 1,650億円 営業利益 230億円
当社がさらなる成長を成し遂げるためには、中期経営計画に基づき、海外・通販・スキンケア・漢方の成長4事業を伸ばし、新市場創造製品の開発と育成に取り組み、M&Aや研究開発投資を積極的に行う必要があります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や、既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。2019/03/28 14:09
その結果、売上高は167,479百万円(前連結会計年度比6.8%増)、営業利益は26,289百万円(同14.7%増)、経常利益は27,374百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,023百万円(同13.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/03/28 14:09
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益
剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外し