建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 129億8200万
- 2023年12月31日 +88.98%
- 245億3400万
個別
- 2022年12月31日
- 109億700万
- 2023年12月31日 +49.91%
- 163億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額は、2023年12月末の帳簿価額であり、建設仮勘定は含んでおりません。2024/03/28 15:01
2.上記中<>書きは賃借中のものであり、外数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/03/28 15:01
仙台における新棟建設工事 5,438百万円(建設仮勘定)
2.「当期減少額」の欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の財政状態は以下のとおりです。2024/03/28 15:01
総資産は、前連結会計年度末に比べ11,645百万円増加し、267,473百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少(24,697百万円)、受取手形及び売掛金の増加(5,146百万円)、商品及び製品の増加(3,322百万円)、建物及び構築物(純額)の増加(1,103百万円)、建設仮勘定の増加(11,552百万円)、のれんの増加(2,508百万円)、商標権の増加(5,517百万円)、投資有価証券の増加(3,615百万円)等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,729百万円増加し、62,656百万円となりました。主な要因は、未払金の増加(4,628百万円)等によるものです。