建設仮勘定
連結
- 2023年12月31日
- 245億3400万
- 2024年12月31日 -21.49%
- 192億6100万
個別
- 2023年12月31日
- 163億5100万
- 2024年12月31日 -10.87%
- 145億7400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額は、2024年12月末の帳簿価額であり、建設仮勘定は含んでおりません。2025/03/28 15:32
2.上記中<>書きは賃借中のものであり、外数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/03/28 15:32
仙台における新棟建設工事 25,267百万円(建物、建設仮勘定)
研究所建設工事 5,211百万円(建設仮勘定) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の財政状態は以下のとおりです。2025/03/28 15:32
総資産は、前連結会計年度末に比べ2,105百万円減少し、265,368百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少(20,663百万円)、受取手形及び売掛金の減少(3,585百万円)、有価証券の増加(6,572百万円)、商品及び製品の増加(1,835百万円)、建物及び構築物(純額)の増加(21,850百万円)、機械装置及び運搬具(純額)の増加(1,323百万円)、建設仮勘定の減少(5,273百万円)、投資有価証券の減少(7,507百万円)等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ10,759百万円減少し、51,896百万円となりました。主な要因は、電子記録債務の減少(2,135百万円)、未払金の減少(7,920百万円)、未払法人税等の減少(2,145百万円)、製品回収関連損失引当金の増加(3,970百万円)等によるものです。