四半期報告書-第99期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間より、アロエ製薬株式会社は、重要性が増したため、連結の範囲に含めておりま
す。
(2)連結決算日の変更に関する事項
当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同
時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、当社グループが今後さらなる海外
事業の成長を続けていくうえで、海外連結子会社と決算期を統一することにより、事業運営のグローバル化と
それにともなう経営の効率化を図るためであります。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきまし
ては、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成28年4月1日から平成28年6月30日までの
3ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成28年1月1日から平成28年6月30日までの6ヶ月間を連結
する変則的な決算となっております。
なお、決算日が12月31日の連結子会社における平成28年1月1日から平成28年3月31日までの損益につきま
しては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は3,662百万円、営業
利益は449百万円、経常利益は374百万円、税金等調整前四半期純利益は375百万円であります。
(1)連結範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間より、アロエ製薬株式会社は、重要性が増したため、連結の範囲に含めておりま
す。
(2)連結決算日の変更に関する事項
当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同
時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、当社グループが今後さらなる海外
事業の成長を続けていくうえで、海外連結子会社と決算期を統一することにより、事業運営のグローバル化と
それにともなう経営の効率化を図るためであります。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきまし
ては、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成28年4月1日から平成28年6月30日までの
3ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成28年1月1日から平成28年6月30日までの6ヶ月間を連結
する変則的な決算となっております。
なお、決算日が12月31日の連結子会社における平成28年1月1日から平成28年3月31日までの損益につきま
しては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は3,662百万円、営業
利益は449百万円、経常利益は374百万円、税金等調整前四半期純利益は375百万円であります。