流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 538億400万
- 2018年3月31日 +5.71%
- 568億7500万
個別
- 2017年3月31日
- 345億6800万
- 2018年3月31日 +8.49%
- 375億300万
有報情報
- #1 流動資産のその他に関する注記
- ※2 平成29年12月1日に富士工場において発生しました爆発・火災事故により焼失した固定資産およびたな卸資産の帳簿簿価ならびに損壊した資産の修繕費等の合計額173百万円は、保険金が受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。2018/06/20 15:30
- #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- JSR株式会社の機能性コーティング材料(OPSTAR®)事業の譲受に伴う資産および負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。2018/06/20 15:30
流動資産 131百万円 固定資産 13百万円 のれん 766百万円 事業の譲受価額 911百万円 現金及び現金同等物 ―百万円 差引:事業譲受による支出 911百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (流動資産) 繰延税金資産
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は129億62百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント利益は6億70百万円(同41.5%増)となりました。2018/06/20 15:30
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ56億64百万円増加し、895億62百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が17億40百万円、無形固定資産が2億76百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が24億2百万円、たな卸資産が11億97百万円、有形固定資産が4億91百万円、投資その他の資産が23億77百万円増加したことによります。なお、富士工場爆発・火災事故により焼失した固定資産およびたな卸資産等の帳簿価額ならびに損壊した資産の修繕費等の合計額1億73百万円は、保険金を受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。
負債は、短期借入金が16億88百万円、長期借入金が3億43百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が20億75百万円、長期繰延税金負債が5億71百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ15億25百万円増加し、338億65百万円となりました。