無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 18億5100万
- 2023年3月31日 -9.35%
- 16億7800万
個別
- 2022年3月31日
- 9億200万
- 2023年3月31日 -18.29%
- 7億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での管理部門に係るものであります。2023/06/20 14:00
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は
建物(建物附属設備は除く)
a 1998年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
c 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2023/06/20 14:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での管理部門に係るものであります。2023/06/20 14:00
- #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/06/20 14:00
当連結会計年度において当社グループ(当社および連結子会社)が実施いたしました設備投資(完工)は、製造拠点の新設、研究開発活動の充実・強化、製造設備の能力増強および合理化のためのものであり、その総額は3,868百万円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
機能性コーティング事業においては962百万円、製紙・環境事業においては1,015百万円、粘接着・バイオマス事業においては699百万円、ファイン・エレクトロニクス事業においては1,189百万円、その他事業においては2百万円、全社共通資産では156百万円の設備投資等をおこないました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2023/06/20 14:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/20 14:00
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:百万円) 有形固定資産 40,277 40,442 無形固定資産 1,851 1,678 減損損失 346 1,838
①算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。2023/06/20 14:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。