営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 67億3300万
- 2014年9月30日 +4.65%
- 70億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2014/11/12 10:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2014/11/12 10:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、消費増税後の反動減の影響が懸念された中、コスメタリー事業を中心に国内販売が順調に推移したことに加え、平成26年4月に買収が完了し当社の連結子会社となった米国の化粧品販売会社Tarte,Inc.の業績を当第2四半期から化粧品事業に取り込んだ結果、売上高が全ての事業セグメントで前年を上回り、前年同期比5.5%増の93,943百万円(為替の影響を除くと4.8%増)となり、過去最高となりました。2014/11/12 10:27
利益につきましては、積極的な広告宣伝・販売促進活動を展開したことによる増収効果及び原価低減等により、営業利益は7,046百万円(前年同期比4.6%増)となりました。経常利益は為替の影響により8,104百万円(同2.1%減)、四半期純利益は4,140百万円(同6.3%減)となりました。
① 化粧品事業