- 4922
- 2026/10/09
- 時価
- 3341億円
- PER 予
- 25.86倍
- 2010年以降
- 10.44-86.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.91-7.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 4.25%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2016年3月31日
- 747億3100万
- 2017年3月31日 -6.25%
- 700億6000万
個別
- 2016年3月31日
- 484億8200万
- 2017年3月31日 -19.35%
- 390億9900万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理 退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し換算差額は損益として処理しております。
(3) 消費税等の会計処理 税抜方式を採用しております。2017/06/29 14:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「化粧品事業」に属する主要製品には、コーセー・雪肌精・エスプリーク・コスメデコルテ・プレディア・インフィニティ・ジルスチュアート・クリエ・アルビオン・タルト等が、「コスメタリー事業」に属する主要製品には、ヴィセ・ファシオ・エルシア・ソフティモ・サンカット®・スティーブンノル ニューヨーク・リンメル・ネイチャー アンド コー等があります。2017/06/29 14:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 保証債務の注記
- 2017/06/29 14:11
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/29 14:11
(注)1.平均利率については、期末現在の各利率を加重平均して算出しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 500 438 - 平成30年~35年 その他有利子負債 - - - - 合計 1,704 1,629 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に 配分しているため、記載しておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 14:11 - #6 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/29 14:11
営業活動によるキャッシュ・フローは、17,327百万円の収入(同34.4%減)となりました。主な要因は税金等調整前当期純利益39,425百万円、非資金費用である減価償却費5,821百万円、退職給付に係る負債の減少1,707百万円、たな卸資産の増加6,348百万円、売上債権の増加5,541百万円、その他の資産の増加284百万円、仕入債務の増加1,386百万円、その他負債の減少1,029百万円及び法人税等の支払い15,824百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 14:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2017/06/29 14:11
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に準拠して作成しております。なお、本表作成に際しては経営者の判断に基づく会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告に影響を与える見積りが必要ですが、この判断及び見積りには過去の実績を勘案するなど、可能な限り合理的な根拠を有した基準を設定した上で実施しております。しかしながら、事前に予測不能な事象の発生等により実際の結果が現時点の見積りと異なる場合も考えられます。
当社グループの連結財務諸表で採用した重要な会計方針は、第5[経理の状況]1[連結財務諸表等](1)[連結財務諸表]の[注記事項](連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)に記載しておりますが、以下に掲げる会計方針は連結財務諸表作成における重要な見積りの判断に影響を及ぼすと考えますので、特に記述いたします。 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/06/29 14:11
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 非積立型制度の退職給付 530 579 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 10,948 8,207 退職給付に係る負債 10,948 8,207 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 10,948 8,207 - #10 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/29 14:11 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/29 14:11
当連結会計年度(平成29年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 未払金 13,971 13,971 - 負債計 33,982 33,982 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 未払金 12,184 12,184 - 負債計 33,696 33,696 -