資産
連結
- 2018年3月31日
- 2703億7000万
- 2018年9月30日 +5.04%
- 2840億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 11:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報2018/11/09 11:20
当第2四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の流動比率は329.0%、当座比率は228.3%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ31.0ポイントの増加、16.0ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2018/11/09 11:20
資産は、前連結会計年度末に比べ13,636百万円の増加となりました。現金及び預金の増加9,977百万円、受取手形及び売掛金の減少2,377百万円、商品及び製品の増加2,197百万円、原材料及び貯蔵品の増加3,944百万円、仕掛品の増加773百万円、有価証券の減少3,707百万円、建物及び構築物の増加2,614百万円、工具、器具及び備品の増加1,079百万円、建設仮勘定の減少2,703百万円、投資有価証券の増加1,986百万円、のれんの減少572百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ2,894百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の減少234百万円、電子記録債務の増加4,224百万円、未払金の減少4,994百万円、未払法人税等の減少721百万円、未払消費税等の減少791百万円、退職給付に係る負債の減少661百万円、長期未払金の増加320百万円等によるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/09 11:20
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。