建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 196億5700万
- 2019年9月30日 +15.97%
- 227億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の流動比率は342.3%、当座比率は226.3%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ31.8ポイントの増加、15.8ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2019/11/11 14:03
資産は、前連結会計年度末に比べ6,735百万円の増加となりました。現金及び預金の減少4,393百万円、受取手形及び売掛金の増加2,924百万円、商品及び製品の増加1,637百万円、原材料及び貯蔵品の増加3,663百万円、仕掛品の増加672百万円、流動資産その他の減少1,430百万円、建物及び構築物の増加3,138百万円、投資有価証券の増加990百万円、のれんの減少583百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ5,436百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の減少173百万円、電子記録債務の減少149百万円、未払金の減少5,246百万円、未払法人税等の減少2,351百万円、未払消費税等の増加1,186百万円、退職給付に係る負債の減少588百万円等によるものであります。