建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 281億9100万
- 2022年6月30日 -3%
- 273億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の流動比率は392.6%、当座比率は259.0%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ25.1ポイント、6.2ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2022/08/10 15:09
資産は、前連結会計年度末に比べ14,771百万円の増加となりました。現金及び預金の増加3,881百万円、商品及び製品の増加6,855百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,910百万円、退職給付に係る資産の増加533百万円、受取手形及び売掛金の減少889百万円、建物及び構築物の減少844百万円、機械装置及び運搬具の減少634百万円、繰延税金資産の減少682百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,877百万円の増加となりました。電子記録債務の増加805百万円、未払法人税等の増加2,514百万円、短期借入金の増加2,736百万円、未払金の減少3,927百万円、未払費用の減少1,215百万円、返金負債の減少774百万円等によるものであります。