売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1229億3300万
- 2022年6月30日 +6.24%
- 1306億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/08/10 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益の分解情報2022/08/10 15:09
当社グループは、「化粧品事業」及び「コスメタリー事業」の2つの報告セグメントに区分しており、当該報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの2事業で計上する収益を売上高として表示しております。また、地域別の収益は、顧客の所在地に基づき分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上高との関連は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) (単位:百万円) - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 3.地域に関する売上高情報2022/08/10 15:09
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2022/08/10 15:09
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績については、中国でのロックダウンの影響を大きく受けたものの、日本の専門店・百貨店チャネルにおけるハイプレステージ、及びタルト(欧米)が実績を牽引し、売上高は調整後前年同期比4.4%増の130,604百万円(為替の影響を除くと調整後前年同期比0.9%増)となり、連結売上高に占める海外売上高の割合は42.0%となりました。
利益については、原価率が上昇したものの、販売費の抑制及び期ずれの影響によって増加し、営業利益は7,209百万円(調整後前年同期比81.5%増)、経常利益は為替差益の大幅な増加により15,158百万円(同112.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,883百万円(同193.3%増)となりました。