- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2024/03/28 15:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/03/28 15:24- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/03/28 15:24- #4 役員報酬(連結)
<賞与>単年度の会社業績向上に対するインセンティブとして支給いたします。
評価指標は、当社中長期計画において重要経営指標として掲げている連結売上高、連結営業利益及び各取締役が管掌する事業領域の売上高、営業利益並びに非財務項目(従業員エンゲージメント等)としており、各指標の単年度の目標達成度に応じて、基準額の0%~200%の範囲で変動します。
なお、売上高に係る指標と営業利益に係る指標の評価割合は、概ね各々50%としております。
2024/03/28 15:24- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、売上高営業利益率及び総資産事業利益率(ROA)、自己資本当期純利益率(ROE)の向上を重要な経営指標としております。
注) 総資産事業利益率=(営業利益+受取利息・配当金)/総資産(期首期末平均)×100
2024/03/28 15:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期における当社グループの業績については、中国及び韓国での売上が大幅に減少した一方、日本や、欧米を中心に展開する「タルト」が実績を大きく伸ばしたことにより、売上高は前期比3.9%増の300,406百万円(為替の影響を除くと前期比1.7%増)となり、連結売上高に占める海外売上高の割合は36.8%となりました。
利益については、利益率の高い中国及び韓国のトラベルリテール事業における大幅減収に加え、マーケティング費用及び人件費が増加した結果、営業利益は15,985百万円(前期比27.7%減)、経常利益は為替差益の減少により20,252百万円(同28.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,663百万円(同37.9%減)となりました。
1) 化粧品事業
2024/03/28 15:24