営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 159億8500万
- 2024年12月31日 +8.63%
- 173億6400万
個別
- 2023年12月31日
- -21億7700万
- 2024年12月31日 -167.52%
- -58億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2025/03/28 15:33
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2025/03/28 15:33
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2025/03/28 15:33
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 4,765 営業利益 998
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/03/28 15:33
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- <賞与>単年度の会社業績向上に対するインセンティブとして支給いたします。2025/03/28 15:33
評価指標は、当社中長期計画において重要経営指標として掲げている連結売上高、連結営業利益及び各取締役が管掌する事業領域の売上高、営業利益並びに非財務項目(気候関連・従業員エンゲージメント等)としており、各指標の単年度の目標達成度に応じて、基準額の0%~200%の範囲で変動します。
なお、売上高に係る指標と営業利益に係る指標の評価割合は、概ね各々50%としております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■2030年をマイルストーンとした定量目標2025/03/28 15:33
※1:税引後営業利益 / (有利子負債と純資産の合計の期中平均値) × 100指標 マイルストーン 財務目標 売上高成長率 CAGR+5%以上 営業利益率 12%以上 EBITDAマージン 18%以上 ROIC ※1 10%以上
※2:グローバル人材÷グローバルキーポストで算出 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における当社グループの業績については、中国市場において減収となった一方、日本の主要ブランド及び欧米を中心に展開する「タルト」が売上高を大きく伸ばしたことにより、連結売上高は前期比7.4%増の322,758百万円(為替の影響を除くと前期比5.0%増)となり、連結売上高に占める海外売上高の割合は34.5%となりました。2025/03/28 15:33
利益については、プロダクトミックスの変化やグローバルな原料規制への対応に伴う廃棄増等により原価率が上昇しましたが、増収及び販売費のコントロールを実施した結果、営業利益は17,364百万円(前期比8.6%増)、経常利益は為替差益の増加により21,646百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、第3四半期以降に実施した中国の構造改革に伴う特別損失の計上により、7,510百万円(同35.6%減)となりました。
1) 化粧品事業