有価証券報告書-第81期(2022/01/01-2022/12/31)
有報資料
当社グループでは、技術革新と販売競争に対処するため基盤技術の拡大と製品の信頼性向上に重点を置き、あわせて環境に配慮した設備投資を行っております。
当連結会計年度におきましては、経営効率の向上と収益力の強化を図ることを基本方針とする中期経営計画に基づき、経常的な設備の更新を実施いたしました。
設備投資額のセグメントごとの内訳は次のとおりであります。
(注)調整額は、全社資産の設備投資額であります。
当連結会計年度におきましては、経営効率の向上と収益力の強化を図ることを基本方針とする中期経営計画に基づき、経常的な設備の更新を実施いたしました。
設備投資額のセグメントごとの内訳は次のとおりであります。
| (百万円) | |
| 化粧品事業 | 4,907 |
| コスメタリー事業 | 1,227 |
| その他 | 126 |
| 計 | 6,260 |
| 調整額(注) | 587 |
| 合計 | 6,847 |
(注)調整額は、全社資産の設備投資額であります。