- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/28 9:32- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
2021/06/28 9:32- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2021/06/28 9:32- #4 固定資産圧縮損の注記
※6 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/28 9:32- #5 固定資産売却益の注記
※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/06/28 9:32- #6 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/28 9:32- #7 担保に供している資産の注記
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/06/28 9:32- #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/06/28 9:32 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2021/06/28 9:32- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 9:32- #11 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/06/28 9:32- #12 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と切下額を相殺した後のものです。
2021/06/28 9:32- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 売掛金 | -千円 | | 761,500千円 |
(注)1.評価性引当額が319,880千円増加しております。その主な要因は、売掛金に係る評価性引当額が761,500千円増加した一方、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が375,417千円減少したことによるものです。
2021/06/28 9:32- #14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・不良品発生の徹底抑制
・棚卸資産の在庫水準適正化
・安全安定操業の向上
2021/06/28 9:32- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の状況
(資産)
流動資産は、前事業年度末比3,813百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金1,515百万円、売上債権1,951百万円が増加した一方、グループ預け金700百万円が減少したことによるものです。
2021/06/28 9:32- #16 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
2021/06/28 9:32- #17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務に重要性が乏しいため、記載しておりません。
2021/06/28 9:32- #18 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
| 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | 728,541 | 千円 | 757,006 | 千円 |
| 年金資産 | △702,318 | | △807,434 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 26,222 | | △50,427 | |
| 退職給付引当金(△は前払年金費用) | 26,222 | | △50,427 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 26,222 | | △50,427 | |
(3)退職給付費用
2021/06/28 9:32- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
世界的な新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、二次電池を搭載した最終製品の需要減少や顧客の操業停止の影響等を受けた結果、当社の売上高は計画に対して未達となり、また、中期的な増産に向けた設備投資等の体制整備に伴い固定費が増加しております。それらの要因により当社は継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが有形固定資産の帳簿価額20,744,697千円を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2021/06/28 9:32- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品・原材料
2021/06/28 9:32- #21 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2020年3月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (6)投資有価証券 | 36,139 | 36,139 | - |
| 資産計 | 4,604,794 | 4,604,794 | - |
| (1)支払手形 | 502 | 502 | - |
(*1)1年内返済予定の長期借入金を含めております。
当事業年度(2021年3月31日)
2021/06/28 9:32- #22 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 400.52 | 388.00 |
| 1株当たり当期純損失(△)(円) | △50.06 | △12.74 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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