- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/28 9:45- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
2024/06/28 9:45- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2024/06/28 9:45- #4 固定資産圧縮損の注記
※6 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
2024/06/28 9:45- #5 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2024/06/28 9:45- #6 担保に供している資産の注記
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2024/06/28 9:45- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/06/28 9:45 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2024/06/28 9:45- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/28 9:45- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と切下額を相殺した後のものです。
2024/06/28 9:45- #11 監査報酬(連結)
監査等委員会における具体的な検討事項は、監査報告の作成、監査等委員会の委員長の選定及び解職、常勤の監査等委員の選定及び解職、監査の方針、業務及び財産の状況の調査の方法、ガバナンスを中心とするサステナビリティに関する事項、その他の監査等委員の職務の執行に関する事項であります。
また、独立監査人である、有限責任 あずさ監査法人が、監査上の主要な検討事項に該当すると決定した「繰延税金資産の回収可能性」という判断は、監査等委員会としても妥当と判断しており、同監査人の対応及び評価は相当であると確認しております。
常勤監査等委員の活動としては、執行役員会議等の重要な会議に出席し、必要に応じて意見を表明するとともに、適宜、当社の取締役、執行役員及び使用人から必要な報告を受けています。また、会計監査及び内部統制監査について会計監査人と、内部統制監査について内部監査室と積極的な意見交換及び情報交換を行っております。
2024/06/28 9:45- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 売掛金 | 913百万円 | | 913百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △85 | | △140 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △85 | | 69 |
(注)1.評価性引当額が588百万円減少しております。その主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が484百万円、賞与引当金に係る評価性引当額が60百万円減少したことによるものです。
2024/06/28 9:45- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の状況
(資産)
流動資産は、前事業年度末比1,414百万円の減少となりました。その主な要因は、グループ預け金が1,800百万円増加した一方、売上債権が517百万円、棚卸資産が2,440百万円減少したことによるものです。
2024/06/28 9:45- #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
2024/06/28 9:45- #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務に重要性が乏しいため、記載しておりません。
2024/06/28 9:45- #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)年金
資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く)
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 年金資産の期首残高 | - | 百万円 | - | 百万円 |
| 簡便法から原則法への変更による振替額 | - | | 1,015 | |
| 年金資産の期末残高 | - | | 1,015 | |
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表
2024/06/28 9:45- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得、将来加算一時差異の解消スケジュール及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。将来の収益力に基づく課税所得の見積りは、将来の事業計画を基礎としております。また、実現可能性が高いと判断されたタックス・プランニング及び将来加算一時差異の解消スケジュールを回収可能性の判断に含めております。将来の合理的な見積可能期間は、過去の課税所得、重要な税務上の繰越欠損金等を考慮して決定しております。原則として当該見積可能期間の範囲内で回収可能と判断された将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金について繰延税金資産を計上しております。
②主要な仮定
2024/06/28 9:45- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品・原材料
2024/06/28 9:45- #19 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2023年3月31日)
| 貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (1)投資有価証券(*3) | 65 | 65 | - |
| 資産計 | 65 | 65 | - |
| (1)長期借入金(*4) | 10,800 | 10,800 | - |
(*1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2)電子記録債権、売掛金、グループ預け金、電子記録債務、買掛金、未払金、設備関係電子記録債務、短期借入金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
2024/06/28 9:45- #20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 450.57 | 529.77 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 39.66 | 78.57 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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