売上高
連結
- 2015年10月31日
- 225億3087万
- 2016年10月31日 -0.2%
- 224億8571万
個別
- 2015年10月31日
- 206億2380万
- 2016年10月31日 -0.04%
- 206億1650万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/01/25 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,954,088 11,345,856 16,690,033 22,485,710 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 756,856 1,612,662 2,238,341 2,835,938 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械製品事業」は、スリット&ワインダー機械他各種自動機器製品の製造・販売を行っております。2017/01/25 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2017/01/25 15:40 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/01/25 15:40
- #5 業績等の概要
- インドネシアの子会社「ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社」及び中国の子会社「青島萩原工業有限公司」におきましては、販売が伸び悩む中、販売価格の維持と原材料の最適調達、固定費削減により収益性が改善しました。2017/01/25 15:40
その結果、売上高は173億66百万円と前期に比べ1億89百万円(1.1%)の減収となり、営業利益は20億41百万円と前期に比べ2億45百万円(13.7%)の増益となりました。
機械製品事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/01/25 15:40
・売上高
当連結会計年度における売上高は、224億85百万円(前連結会計年度225億30百万円)となり、45百万円減少いたしました。これは機械製品事業がスリッター関連機器の販売拡大を主因に増収となったものの、合成樹脂加工製品事業が一般産業資材が低調であったことを主因に減収となった結果によるものです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/01/25 15:40
前事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 営業取引による取引高売上高 362,553千円 362,732千円 仕入高 3,756,307 3,406,051