営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 8億9938万
- 2026年4月30日 +1.66%
- 9億1429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/10 11:47
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/10 11:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、物価上昇や人手不足に伴う需要の減少に直面しましたが、高付加価値製品の開発と販売強化、環境関連や海外市場など成長分野への注力などを通じて、収益確保に努めてまいりました。2026/06/10 11:47
その結果、売上高157億21百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益9億14百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益11億43百万円(前年同期比17.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7億76百万円(前年同期比35.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益が大きく減少している理由は、前中間連結会計期間において笠岡工場建設に伴い交付決定された補助金8億円を特別利益に計上したためであります。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。