有価証券報告書-第63期(2024/11/01-2025/10/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会
計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び
時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
なお、当連結会計年度において契約資産の残高はありません。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
なお、当連結会計年度において契約資産の残高はありません。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予測される契約期間が1年以内の契約について注記の対象に含めておりません。当該履行義務は、機械製品事業の受託販売に関するものであり、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会
計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び
時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
| 期首残高 | 680,436千円 |
| 当連結会計年度に認識した収益のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額 | 546,307千円 |
| 期末残高 | 527,158千円 |
なお、当連結会計年度において契約資産の残高はありません。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
| 期首残高 | 527,158千円 |
| 当連結会計年度に認識した収益のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額 | 526,888千円 |
| 期末残高 | 391,842千円 |
なお、当連結会計年度において契約資産の残高はありません。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予測される契約期間が1年以内の契約について注記の対象に含めておりません。当該履行義務は、機械製品事業の受託販売に関するものであり、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 | |
| 1年以内 | 4,512,066千円 |
| 1年超 | 487,000千円 |
| 合計 | 4,999,066千円 |