- 4971
- 2026/10/09
- 時価
- 1467億円
- PER 予
- 22.83倍
- 2010年以降
- 6.63-133.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 0.48-4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 13.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年12月31日
- 2億9001万
- 2018年12月31日 +11.88%
- 3億2445万
個別
- 2017年12月31日
- 2億8774万
- 2018年12月31日 +11.94%
- 3億2210万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2019/03/25 15:09
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 荷造運搬費 431,876 564,051 賞与引当金繰入額 168,751 179,832 役員賞与引当金繰入額 38,447 36,453 株式報酬引当金繰入額 18,922 16,505 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員および取締役でない執行役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2019/03/25 15:09 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/03/25 15:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 287,744 322,104 287,744 322,104 役員賞与引当金 38,447 36,453 38,447 36,453 株式報酬引当金 62,406 16,505 - 78,912 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/25 15:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 88,654千円 98,499千円 たな卸資産評価損 22,106 24,840
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (流動の部)2019/03/25 15:09
(固定の部)前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 88,654千円 98,499千円 未払事業税 16,134 13,937
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①重要な会計方針および見積り2019/03/25 15:09
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成に当たり、決算日における資産・負債の報告数値および報告期間における費用の報告数値に影響を与える見積りおよび仮定設定を行っております。経営陣は、重要な会計方針の一部、具体的には貸倒引当金、賞与引当金、投資の減損、繰延税金資産、退職給付費用等に関する見積りおよび判断に対して、過去の実績や決算日現在の状況に応じ合理的だと考えられる様々な要因に基づき、継続して評価を行っております。ただし、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容