4972 綜研化学

4972
2026/08/28
時価
607億円
PER 予
14.13倍
2010年以降
2.88-21.68倍
(2010-2026年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.24-1.4倍
(2010-2026年)
配当
2.05%
ROE 予
10.18%
ROA 予
7.26%
資料
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綜研化学(4972)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億6038万
2013年9月30日 -49.45%
8億8991万
2014年3月31日 +106.43%
18億3706万
2014年9月30日 -46.74%
9億7838万
2015年3月31日 +116.2%
21億1530万
2015年9月30日 -54.34%
9億6581万
2016年3月31日 +102.25%
19億5335万
2016年9月30日 -57.01%
8億3965万
2017年3月31日 +101.32%
16億9037万
2017年9月30日 -53.51%
7億8591万
2018年3月31日 +103.47%
15億9905万
2018年9月30日 -52.3%
7億6276万
2019年3月31日 +99.63%
15億2270万
2019年9月30日 -54.02%
7億13万
2020年3月31日 +109.7%
14億6815万
2020年9月30日 -54.23%
6億7196万
2021年3月31日 +111.6%
14億2186万
2021年9月30日 -52.47%
6億7576万
2022年3月31日 +115.42%
14億5571万
2022年9月30日 -53.19%
6億8138万
2023年3月31日 +106.12%
14億449万
2023年9月30日 -50.9%
6億8958万
2024年3月31日 +93.74%
13億3597万
2024年9月30日 -55.65%
5億9255万
2025年3月31日 +119.81%
13億250万
2025年9月30日 -47.22%
6億8752万
2026年3月31日 +113.19%
14億6575万

個別

2008年3月31日
13億417万
2009年3月31日 +3.62%
13億5143万
2010年3月31日 +3.4%
13億9741万
2011年3月31日 -0.96%
13億8401万
2012年3月31日 +6.8%
14億7806万
2013年3月31日 +9.66%
16億2085万
2014年3月31日 +0.38%
16億2706万
2015年3月31日 +13.11%
18億4042万
2016年3月31日 -8.21%
16億8941万
2017年3月31日 -12.25%
14億8246万
2018年3月31日 -7.15%
13億7649万
2019年3月31日 -7.89%
12億6788万
2020年3月31日 -3.35%
12億2545万
2021年3月31日 -2.46%
11億9535万
2022年3月31日 -3.63%
11億5193万
2023年3月31日 -8.78%
10億5075万
2024年3月31日 -3.43%
10億1469万
2025年3月31日 -0.99%
10億461万
2026年3月31日 +10.38%
11億888万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2026/06/22 14:24
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
貸倒引当金繰入額40,778千円1,436千円
研究開発費1,302,502千円1,465,757千円
荷造運搬費1,376,020千円1,484,254千円
2026/06/22 14:24
#3 研究開発活動
研究投資につきましては、中長期的な事業戦略に基づき、新規材料開発にウェイトを置いており、独自技術やノウハウを活用するだけでなく、外部研究機関との共同研究や他社との協業を積極的に進めております。
当連結会計年度末における子会社を含む研究開発部門の従業員数は100名であり、当連結会計年度における研究開発費は1,465百万円であります。
研究開発活動における注力分野は、電子·情報材料、モビリティー、ライフサイエンス及びヘルスケアとしており、事業領域の拡大に向けた新たな製品·サービスの創出に取り組んでおります。
2026/06/22 14:24
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
受取配当金の永久差異等△16.23%△15.74%
研究開発費等の特別税額控除△1.05%△1.57%
役員賞与0.31%0.29%
2026/06/22 14:24
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
住民税均等割0.20%-%
研究開発費等の特別税額控除△1.42%-%
役員賞与0.29%-%
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2026/06/22 14:24

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