- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第107条第1項に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4第1項に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2第1項に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 15:30- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、負債については支払手形及び買掛金、未払法人税等、その他流動負債が減少したものの、短期借入金、長期借入金が増加したことなどにより、前期末に比べ48百万円増加し、141億35百万円となりました。
当期末における純資産は、利益剰余金、為替換算調整勘定の増加などにより、前期末に比べ21億99百万円増加し198億90百万円となりました。
これらにより、自己資本比率は前期末53.5%から2.2ポイント増加し55.7%となりました。
2014/06/26 15:30- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 15:30- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、8円86銭減少しております。
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