営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 14億3000万
- 2016年3月31日 -13%
- 12億4417万
個別
- 2015年3月31日
- 2億9728万
- 2016年3月31日 +60.4%
- 4億7684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△27,168千円は、セグメント間取引消去であります。2016/06/24 14:46
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額56,505千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額3,555,802千円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投
資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△19,139千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△14,024千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 14:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、一部の売上債権に対する貸倒引当金繰入額を計上したものの、販売経費の減少や経費削減の効果などにより、前期に比べ2.2%減の70億77百万円となりましたが、売上高比率は前期に比べ2.0ポイント増の27.2%となりました。2016/06/24 14:46
これらにより、営業利益は前期に比べ13.0%減の12億44百万円となり、売上高営業利益率は0.2ポイント減の4.8%となりました。
営業外損益が為替変動の影響を受けて為替差損を計上したことなどにより、前期から224百万円減少し、経常利益は前期に比べ28.9%減の10億7百万円となり、売上高経常利益率は1.0ポイント減の3.9%となりました。