営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 20億3431万
- 2024年3月31日 +88.22%
- 38億2888万
個別
- 2023年3月31日
- -5678万
- 2024年3月31日
- 5億5540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51,892千円は、セグメント間取引消去であります。2024/06/27 15:58
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額8,150千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額6,566,371千円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投
資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△18,024千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△77,373千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 15:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、スマートフォンなど情報・電子分野の需要低迷が続きましたが、液晶ディスプレイ関連分野での生産調整が一巡し、中国市場を中心に需要の回復が進んだことにより、売上高は413億18百万円(前連結会計年度比8.4%増)となりました。2024/06/27 15:58
利益面では、液晶ディスプレイ関連用途の粘着剤の増産効果に加えて、コスト削減や採算是正の効果などにより、営業利益は38億28百万円(前連結会計年度比88.2%増)、経常利益は39億9百万円(前連結会計年度比80.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億29百万円(前連結会計年度比83.0%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。