- 4464
- 2026/09/01
- 時価
- 784億円
- PER 予
- 24.52倍
- 2010年以降
- 7.66-30.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.24-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフト99コーポレーション(4464)の資産の部 - 不動産関連の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 84億2945万
- 2014年3月31日 +14.97%
- 96億9103万
- 2015年3月31日 -0.64%
- 96億2873万
- 2016年3月31日 -1.87%
- 94億4909万
- 2017年3月31日 -2.63%
- 92億87万
- 2018年3月31日 +2.54%
- 94億3455万
- 2019年3月31日 -0.23%
- 94億1262万
- 2020年3月31日 -2.53%
- 91億7463万
- 2021年3月31日 -16.66%
- 76億4611万
- 2022年3月31日 +1.68%
- 77億7448万
- 2023年3月31日 -2.5%
- 75億7977万
- 2024年3月31日 -0.82%
- 75億1739万
- 2025年3月31日 +0.73%
- 75億7260万
- 2026年3月31日 +5.06%
- 79億5541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 10:20
当社グループは、自動車用化学製品の製造販売のほか複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに事業計画を立案、業績評価や投資意思決定をしております。したがって、当社グループの事業セグメントは、当該業種別に区分された主たる事業別のセグメントによって識別しており、「ファインケミカル事業」「ポーラスマテリアル事業」「サービス事業」及び「不動産関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ファインケミカル事業」は主に、自動車用化学製品の製造及び販売の事業、TPMSの企画開発販売事業及び電子機器・ソフトウェア関連の製品・サービス開発を行っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/25 10:20
当社グループは、当社及び当社の連結子会社9社から構成されており、ファインケミカル、ポーラスマテリアル、サービス及び不動産関連という4つの事業セグメントに区分しております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社との当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/25 10:20
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第1項に定める近隣の公示地価に基づき、合理的な調整を行って算出しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/06/25 10:20
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ニ 国内連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 10:20
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2026年3月31日現在 サービス 301 (48) 不動産関連 31 (190) 合計 839 (343)
② 提出会社の状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 生活用品企画開発事業では、生協向けの取引先や提案数の拡大に加え、自社開発や生協以外のネット販売の強化に努めてまいります。2026/06/25 10:20
不動産関連では、保有不動産の有効活用を目的としつつ、デジタルの活用など新たな要素を掛け合わせることで今までにないサービスを創出し、他社との差別化や新規ユーザーの獲得に努めてまいります。
・経営効率の改善について - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度のサービス事業の売上高は、生活用品企画販売事業の落ち込みを自動車整備・鈑金事業や自動車教習事業がカバーしたことにより、5,821百万円(同1.7%増)となりました。また、営業利益は396百万円(同45.0%増)となりました。2026/06/25 10:20
(不動産関連)
a.不動産賃貸事業(生活分野) - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 10:20
ファインケミカル事業では、主に当社におきまして、機械装置及び運搬具で68百万円の投資を行った他、建物及び構築物の取得で31百万円、その他有形固定資産の取得で39百万円の投資を実施しました。セグメントの名称 当連結会計年度の設備投資金額 サービス 190百万円 不動産関連 992百万円 合 計 1,647百万円
ポーラスマテリアル事業では、アイオン(株)におきまして、主に工場への投資のため機械装置及び運搬具や、工具、器具及び備品の取得で133百万円、建物及び構築物の取得で20百万円の投資を実施しました。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3)信託に残存する自社の株式2026/06/25 10:20
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しておりましたが、当連結会計年度末では信託が保有する当社株式は全て売却しているため、信託に残存する当社株式はありません。なお、前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、144,372千円及び130,300株であります。
(4)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額