- 4464
- 2026/09/08
- 時価
- 761億円
- PER 予
- 23.82倍
- 2010年以降
- 7.66-30.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.24-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 30億9091万
- 2023年3月31日 -15.26%
- 26億1934万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/06/29 15:29
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、2,619百万円の流入(前年同期は3,090百万円の流入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が3,083百万円、減価償却費が802百万円、減損損失が353百万円発生したことや、棚卸資産が376百万円増加したこと、仕入債務が204百万円増加したこと、法人税等の支払額1,202百万円などを要因としております。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、2,176百万円の支出(前年同期は736百万円の支出)となりました。これは主に、ポーラスマテリアルの新工場建設などに伴って有形固定資産の取得による支出1,960百万円が発生したことや、投資有価証券の取得による支出1,125百万円、また投資有価証券の売却及び償還による収入1,210百万円を要因としております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/29 15:29
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金の増減額」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」5,316千円は、「貸倒引当金の増減額」△10,145千円、「その他」15,462千円として組替えております。